2008年06月27日
浜益スクールバス

雄冬から浜益温泉までの間、一般混乗型スクールバスが走っています。
石狩市の委託でしょうか?じょうてつサービス白石営業所の担当です。

矢印が、行路を表しています。
浜益郵便局に掲出。
雄冬から乗車する場合は前日までに予約が必要。
↑写真の時刻表
http://www.city.ishikari.hokkaido.jp/content/000013438.pdf
浜益区のバス運行について(石狩市企画財政課)
2008年05月21日
みちナビとよた

午後は、みちナビとよたと豊田市役所都市整備部交通政策課を訪問し、聴き取りを行います。
http://michinavitoyota.jp/main/mobile.Index
http://michinavitoyota.jp/


テーマは、豊田市内を走る「おいでんバス」について
2008年05月11日
神姫バス小野停留所

神姫バス小野停留所。
かつては,発券窓口がある社自動車の駅でしたが,窓口が取り払われてしまいました。

本格的な運賃表が,駅の名残を残しています。

行き先表示も赤字路線の整理が進み寂しくなりました。

1時間に1本,急行西脇神戸線が運行されています。

三ノ宮行きバスに乗って帰路に着きました。
2008年05月11日
小野市らんらんバス


小野市のコミュニティバス「らんらんバス」の車体。
小野駅〜小野町駅の間は神姫バスから移管されたのですが、福祉バス、コミュニティバスのたぐいは、時刻表などを検索しにくくて大変です。
小野市も同じく、事前にはわかりませんでした。
2008年05月11日
神姫三ノ宮バスターミナルから三木小野西脇


JR三ノ宮駅東側にある、神姫バスターミナル。
最近は、車両が鰻の寝床みたいな乗り場を目一杯出入りしています。

08:40発西脇行きに乗りました。

この4月から、全但(ぜんたん)バスの県庁前営業所が廃止され、城崎、湯村温泉行き長距離バスも乗り入れるようになりました。
全但バスは終戦直後の高速道路がなかった時代、木炭バスで国内初の長距離路線バスを走らせたと言われています。
私の子供のころまでは、生野峠の頂上に、峠茶屋という停留所がありました。
明延鉱山の一円電車に乗るために、全但バスに乗って、姫路、生野峠で休憩して長い時間をかけて行ったものです。
昔は阪急の関連会社のイメージが強かったのですが…。



最近は、神戸市内への神姫バスの進出も目覚ましく、交差点に停まっても、市バスより神姫バスが目立ちます。

新神戸トンネルで六甲山を抜けると、のどかな風景が広がります。
西脇神戸線は阪神高速経由の時代は、渋滞が常態化していましたが、新神戸トンネル経由に乗せ換えてから順調に走るようになりました。
上の写真は衝原湖と呑吐(どんと)ダム。

上の写真は、巨大サイホンで水道に峠越えさせる御坂付近。
参考・
丹生の郷散策雑記帳: 751mの巨大サイフォン(御坂サイホン)
御坂サイホン
2008年04月09日
社自動車とコミュニティバス


八草駅で降りるとマイクロバスが停まっていました。
瀬戸市コミュニティバスらしい。
大学のシャトルバスは、自動車とともに社自動車もダブルトラックで入ってます。
どういう競合関係か、また協定の内容はどうなっているか、興味あるところです。
2008年03月23日
小野09:47着
三ノ宮08:40↓
小野 09:47
740円
昔は、第二神明が渋滞すると遅れて大変でした。
新神戸トンネル経由の道は、昔から大きな変化もないので、早くから乗せ換えてほしかったですね。
神姫バスから、箱木千年家や御坂サイホンなんか見れて、気分はピクニックでした。


日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!
















小野大池13:40

08:40三ノ宮発の西脇行に乗ります。
武蔵五日市駅前を発車する、つるつる温泉連接バス。



つるつる温泉連接バスが留置されていました。
福江島、島民の足、五島バス